家計簿節約隊の節約術で貯金を増やそう!
家計費を節約するための節約術を通して預金の増やし方をお教えします。

夫婦のお小遣いの適正値はいくらがいいの?(節約術→貯金)

31,764円 18,424円

皆さんはこの金額を見て、何だと思われますか?

この金額は夫婦のお小遣いの平均値です。

勿論(?)左が夫の方です。


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この金額は、ある生命保険会社が20歳~79歳までの既婚男女へのアンケートに基づくものです。

フィナンシャルプランナーの多くの方が、夫婦合わせてのお小遣いの目安は、手取り収入の10%ですよとおっしゃっています。

上の2つの金額を足すと、50,188円ですから、手取り月収が夫婦合わせて50万円ということになります。

ただ、このお小遣いですが、平成19年に調査を開始したのですが、金額が年々下がっているそうです。

因みに1年前に比べても、夫で4,421円、妻では5,632円も減少しているそうです。

夫が理想とする金額45,750円、妻が理想とする金額28,670円からは、ますます離れてきています。

今日のニュースでは有効求人倍率はバルブの時代と並んだと、やけに景気がいいと言わんばかり喧伝していましたが、少なくとも家庭ではその恩恵は受けておらず、逆に苦しくなってきていると言えるのではないか?

お小遣いの目安は手取り収入の10%がいいのではと言いましたが、前回のブログで説明した目標の貯金額も、10%が適当ではないかと考えます。

それぞれ固定費と変動費の金額から10%捻出するにはどうしたらいいか?

考えてみましょう!

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家計費の予算管理の方法(節約術→貯金)

今日は家計費の予算管理の話です。

前々回のブログで、家計を考えるとき、住居費や教育費、保険料などの固定費は、一旦見直せば必要経費となり、日々予算と比較するようなことは必要ないので、食費や生活雑貨、交際費や被服費など月々の支払い額が変化する変動費だけに目を向け、分類はたった2つ、日常生活費と特別費とします。

2つの箱を用意して、この分類で日々のレシートを仕分けします。

そして1週間に1度集計します。

と家計簿の長続きする付け方を紹介しました。


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それをもとに、予算管理をしていきます。

何故、予算管理が必要なのか?

少しでも貯蓄を増やすためです。

何回も口を酸っぱく繰り返していますが、

×目標貯蓄額=収入予定額ー家計費予算

◎家計費予算=収入予定額ー目標貯蓄額

です。

目標貯蓄額が先にあります。

それでは予算管理について説明します。

最初にやることは家計費予算の設定からです。

家計簿をもとに、出来れば、費目毎に削減目標を決めますが、今回は住居費や保険料などの固定費と日常生活費と特別費に分けた変動費について行います。

そうです。

これが出来るには毎月家計簿を付けておくことと、このブログを参考にして、節約方法をあらかじめ決めておくことです。

各種保険・住宅ローン・水道光熱費・携帯料金等やれることは山ほどあります。
バックナンバー:家計費を簡単に節約する方法


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まず、家計費の予算内訳を書き出します。

最初に、あらかじめ支出額が決まっている住宅ローン・家賃・保険・授業料等を書き出します。

次に水道光熱費と携帯電話料金ですが、これらは削減目標を織り込んだ金額を書き出します。

日常生活費から食費と日用品費を取り出し、これも削減目標を織り込んだ金額を書き出します。

最後にその他の出費として特別費を含めた必要金額を書き出します。


これらの合計と家計予算とを比較します。

合計の方が大きかったら、再度削減目標を見直し、少なくとも合計=家計費予算になるまで見直しを続けます。

家計費予算の方が大きかったら、毎月の貯蓄額を増やします。


そして、これが一番大事なことなのですが

毎月予算通りいったか実績のチェックを行います。

予算通りいかなかったら、その原因を追究します。

保険・住宅ローン・携帯料金の見直しも出来た順に予算に織り込んでいきます。

当然のことながら、浮いた分は貯蓄に廻しましょう。


これを1年間通してやってみてください。

最初から完璧に出来る人はいないと思います。

1週間に一度、箱の中のレシートを集計する時、ついでに、どんなものを買ったのか、これを買ったから今週は出費が嵩んだとか、
レシートを眺めるだけでもいいと思います。

初めから肩に力が入らないように気を付けて、継続していくことが何より大切です。

今まで見えなかったものが見えてきて、得るものが大きい1年にきっとなると思います。



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家計簿節約隊の節約術で出来たお金を貯金に回しましょう!

ポイントサイトでお小遣い稼ぎ②

今日はちょっと気分を変えてお小遣い稼ぎについてです。

ポイントサイトを活用したお小遣い稼ぎです。



このブログのテーマは少しでも家計費を節約して、その節約出来たお金を貯金に回し、老後もしくは不足時のために準備をしておきましょうということでした。

お金を貯める方法としては確かに消極的だと言えなくはないですね。

ここで消極的と言ったのは金額的に他のお金を生み出す手段よりも少ないかもしれないからです。

株式投資、不動産投資、FX世の中にはやりようによっては大きく儲けることが出来る手段はあります。

しかし、大きく稼げる反面リスクも伴います。

逆に節約は生み出せる額は少なくとも、リスクななく確実的です。

でも、もうちょっとお金を生み出したいという人にお勧めしたいのが、ポイントサイトへの参加です。

自分の空いてる時間に出来るし単純に出来高制なので、リスクは全くありません。

下記のページを参照され、試しにやってみてはいかがですか?

バックナンバー:お小遣い稼ぎ

リスクなしで簡単に始められます。

家計簿節約隊の節約術で節約出来たお金を貯金に回しましょう!


家計を助ける節約サイト

5月26日マネーの達人の記事「家計簿のカテゴリーを2つにまで減らして家計をラクラク操縦」に賛成

今日のマネーの達人の記事「家計簿のカテゴリーを2つにまで減らして家計をラクラク操縦」は、私がこのブログで何度もお話しさせていただいた内容と同じなので、おさらいを兼ねて見てみたいと思います。



家計簿が長続きしないのは、①毎日家計簿をつけることが出来ない②家計簿の残高が合わないの2つの要因が考えられます。

そこでマネーの達人は次のアドバイスをします。

家計を考えるとき、住居費や教育費、保険料などの固定費は、一旦見直せば必要経費となり、日々予算と比較するようなことは必要ないので、食費や生活雑貨、交際費や被服費など月々の支払い額が変化する変動費だけに目を向け、分類はたった2つ、日常生活費と特別費とします。

この考え方に沿って、予算設定をするのですが、私の考えでは、初めて家計簿をつける人やまだ上手くつけられない人は、無理して予算設定をする必要はないと思います。

それよりも、実際の家計がどうなっているのかを把握するのが大事で、実態が把握出来た後、節約目標を織り込んだ予算を設定した方がいいと思います。



私の場合は袋でしたが、マネーの達人は箱です。

2つの箱を用意して、この分類で日々のレシートを仕分けします。

そして1週間に1度集計します。

箱にたまったレシートを合計するのですが、計算はある程度大雑把でも構いませ。

例えば、10円単位を切り上げて合計すればいいと思います。

これだけでもどんなお金が出て行ってるのかがわかり、次に家計を節約するのに、どこを正せばいいのか見えてくるはずです。

継続は力なりです。







老後に必要な資金は3000万円、それとも1600万円(節約術→貯金)

以前このブログでも記事にさせていただきましたが、生命保険文化センターがおこなった「生活保障に関する調査」(平成28年度)によると、ゆとりある老後の必要資金は34.9万円であった。



仮に90歳まで老後の生活があると仮定し、その前提で計算するとこのようになる。

35万円(一ヶ月の生活費)×12ヶ月=420万円(1年間に必要なゆとりある老後生活資金)420万円×26年間(65歳から90歳まで)=1億920万円(老後必要なゆとりある生活資金)

もう皆さんご承知のように、これは支出だけ並べているだけで、収入が一切考慮されていません。

ゆとりある老後を送るには月々約35万円必要だと言うが、えっと思われている方が多いのではないか?

手取り35万円で、教育費やローンを抱えながら、立派に家計を成り立たせているご家庭は5万といるはずです。

では夫婦2人で最低必要な生活費はいくらなのでしょう?

同じく生命保険文化センターの調査では22万円とあります。

この金額だと頷けます。

この場合、22万円×12ヶ月=264万円 264万円×26年間=6864万円となります。



次に収入の年金です。

厚生労働省の「国民生活基礎調査」(2015年)によると、平均総所得は年間297.3万円となっていますが、年金収入は67.6%の200.6万円のみだということです。

200.6万円×26年間=5216万円

すなわち、収入5216万円ー支出6864万円=必要資金1648円

以上の前提のご家庭では、老後のための必要資金は約1600万円となります。

いかがですか、漠然と不安を抱くより、あなたもご自分を例にとりこのようにシミュレーションしてはいかがですか?

節約過ぎて万一の時の備えまで削ってたりしないだろうか

昨日の朝日新聞のコラムに節約系の記事が掲載されていた。




このご時世何かと節約にはいらなくてはいけないと思うが、走り過ぎて万一の時の備えまで削ってたりしていないだろうかという投げかけであった。

万一の備えとは言うまでもなく保険である。

備えとして種類を3つに分けている。

即ち、体、もの、賠償である。

体に対する保険としては、生命保険、医療保険、傷害保険等がある。
バックナンバー:生命保険
バックナンバー:医療保険
バックナンバー:がん保険


ものに対する保険としては、火災保険、地震保険等がある。
バックナンバー:火災保険
バックナンバー:地震保険


賠償に対する保険としては、そのままズバリ賠償責任保険がある。
バックナンバー:個人賠償責任保険

勿論、保険を無条件に掛けろと言っているのではなく、公的支援と合わせて考えた方がいいとアドバイスを送っている。

体に対する公的支援は、特に厚生年金に加入している人にはかなり厚い。

それに引き換え、ものに対する公的支援はかなり薄い。

それ故、ものに対する保険はしっかりと入っておいた方がいい。

火災保険、地震保険等である。

特に家が燃えてしまった場合、公的支援はほとんど期待出来ない。

今の時代、損害賠償保険も不可欠である。

この種のものに対する公的支援はないに等しい。

節約過ぎて、万一の時に泣かないようにしましょうということ。

今日のmsnマネーの記事 「1000万円貯めている人」はむやみに怒らない」について

この記事を読んで思いついたのが「金持ち喧嘩せず」という言葉です。




金持ちは心に余裕があるから起こることも少なく、それゆえ他人と喧嘩する必要がないということだと思います。

このmsnマネーでは、比較的若い女性たちをインタビューした時に感じたことを書かれていますが、貯蓄がしっかりあり、余裕があるから笑顔なのか、それとも心が落ち着いていて笑顔が多いから、ストレスがたまらずにお金が貯まるのか……。

まるで“鶏と卵”の関係のようではありますが、貯蓄と笑顔は密接につながっているよう。

“あまり怒らずに笑顔でいること”は、お金が貯まる要因になると筆者は感じています。

とまとめられています。

少しこじつけている感も否めませんが、まさしく「笑う門には福きたる」ですね。



ここからは少し話を変えて、何故お金があるといいのかをあらためて考えていきたいと思います。

それは、お金があると人生の選択肢が広がるからです。

住まいの選択を例に挙げます。

①現役時代は賃貸暮らしで老後は実家へ

②一生賃貸で暮らし続ける

③現役時代にローンで家を買う

④現役時代は賃貸、老後に全額現金で家を一括購入

⑤現役時代は実家、老後に全額現金で家を一括購入

人生、上の5つのケースに分けられると思います。

それぞれメリット、デメリットがあると思いますが、お金があると当たり前ながら、どのケースにも対応出来ます。

勿論、お勧めはというと、④の「現役時代は賃貸、老後に全額現金で一括購入」です。

②の「一生賃貸」はお金があっても、家が借りにくくなるリスクがあり③の「現役時代にローンで家を買う」は家庭の事情、特にライフスタイルの変化で増改築や住み替えが必要になるリスクを伴うからです。

その点④は、老後のライフスタイルが確定した段階で、それまで貯めたお金で現金一括購入すれば、住居費0の理想の老後生活が送れることになります。

これもお金があって出来ることなのです。

是非、若い時から節約くせを付けることをお勧めします。

因みに、60歳で2,000万円の家を購入するとしたら、30歳~毎月6万円、35歳~7万円、40歳~8万円の貯金が必要になります。

若い時はいざ知らず、年老いてからは笑顔で暮らしたいものです。




中村獅童が肺線がんであることを告白した がん保険は必要か?




俳優で歌舞伎役者の中村獅童が肺線がんであることを告白した。

幸運にも初期であったとのことで、手術で治るとのこと。結構なことである。

肺線がんとは耳慣れないがんであるが、何でも4つに分類される肺がん一種で、最も一般的なタイプのがんであり、血液が酸素取り込む肺胞に出来る。

タバコを吸わない人でも出来るというからやっかいである。

中村獅童氏も人間ドックで発見されたとのこと、40代以上の方は気をつけないといけない。

因みに、話題の新薬オプジーボは効果絶大とのことだが、半額になるとは言え、2千万円近くするというのであるから、一般人には手が届かない。

それでは、一般のがん保険はどうであろう。

がん保険の魅力は何と言ってもがん診断給付金だ。

がんと診断されたなら、一時金として100万円単位で支給される。

その他、手術給付金と入院給付金がセットになっているケースがほとんどだ。

保険料は20代に加入すれば月額2000円から3000円で済むが、年齢を重ねるにつれ保険料は高くなり、60を過ぎれば月額10000円を越してしまうので、入るなら若いうちということになる。

2人に1人ががんになると言われる時代にあって、がんがますます身近になってきた。

もう少しがん保険について知りたいと思う方は下記をクリックしてください。
バックナンバー:がん保険は若い時から入った方がいい


夏のボーナスの使い方 住宅ローンの繰り上げ返済へ(節約術→貯金)




ちょっと気が早いですが、夏のボーナスの使い方です。

ブログで自分の家の家計簿を紹介している人達が多くいらっしゃいますが、やはり住宅ローンは家計費の中でもかなりのウエイトを占め、金額も50,000円~80,000円といった具合に高額です。

住宅ローンの節約術としては2つの方法があります。
繰り上げ返済とローンの借り換えです。

今度のボーナスでの繰り上げ返済をお勧めします。

1.繰り上げ返済
繰上げ返済とは毎月の返済とは別に元金の一部を返済することです。
これにより返済した元金に当たる分の利息を節約出来ます。
繰り上げ返済には、返済期間を短縮する「期間短縮型」と毎月の返済額を減らす「返済額軽減型」がありますが、利息を減らす効果は「期間短縮型」の方が高いです。

ではどの位効果があるか見てみましょう。

借入金3,000万円 当初の返済期間35年 金利2% ボーナス時の返済無しの場合です。
10年後に300万円繰り上げ返済すると、「期間短縮型」で返済期間を4年短縮出来、総利息額は約170万円の節約となり 「返済額軽減型」では毎月返済額を12,000円ほど減らせ、総利息額は約80万円の節約となります。

もうひとつ大切な事として、繰り上げ返済は早くこまめにすることがお得です。
10年後に300万円より、5年後150万円で10年後150万円の方が20万円ほどお得になります。



夏のボーナスには繰り上げ返済をお勧めしますが、参考まで借り換えについても触れておきます。
2.借り換え
借り換えのメリットは上述の繰り上げ返済には及ばないまでも、繰り入れ返済資金
のない人には有効な方法です。

上記と同じ3,000万円の借入金で金利差0.5%、残りの借入期間25年とした場合
180万円近く利息額が浮くことになります。
但し、登記の手数料等が60万円ほどかかりますので、
ネットで120万円とこでしょう。
月額4,000円の削減になります。


それでは借り換えを行うのに最適な金融機関はどこでしょう。
次の3点を考慮に入れて選んで下さい。

①保証料がかからない。
保証料を金利に置き換えると0.2%位になります。
保証料のかからない金融機関をお選びください。

②繰り上げ返済をするのに金額等の制限がない。
ネットからでもいくらからでも返済が出来、どこのATMからも手数料
がかからない金融機関がいいですね。

③フラット35への借り換え
今話題のフラット35ですが、これは「団信」が0,3%位かかるので、
下手をすると金利差を打ち消してはしまうので注意を要します。
ネットで「住宅ローン借り換えランキング」が掲載されているので

以上の点に御注意され参照してください。

この節約術で出来たお金を貯金に回しましょう!




世帯貯蓄、4年連続増で過去最高1820万円に(節約術→貯金)




総務省が16日発表した2016年の家計調査(2人以上世帯)によると、1世帯当たりの平均貯蓄額は前年比0.8%増の1820万円だったことがわかりました。

4年連続で増加し、最高水準となった次第です。

これは、将来の不安などを背景に、家計が節約志向を強めたことが影響したとみられるとのコメントがありましたが、まさにその通りだと思います。

1820万円という金額を聞いて、随分凄いなと思われる方が多いと思われます。

そうなんです。全世帯の67.7%は貯蓄額が1820万円を下回っており、貯蓄がある世帯を順番に並べた真ん中に位置する中央値は1064万円だということです。

それにしても、中央値でも1000万円かと思いますね。


世帯主が60歳以上の高齢者世帯では貯蓄額が平均2385万円だそうですから、高齢者世帯が全体を押し上げている状況です。

勿論、高齢者世帯間でも格差があるので、振れ幅は他の世代よりも大きくなっています。



一方、 貯蓄の種類別では、金利低下により定期性預貯金が2年連続で減少する一方、普通預金などの通貨性預貯金は8年連続で伸びているとのことです。

これは、金利が付かないから、普通預金のままにしている結果からだと思いますし、投資信託等の安全な投資へお金を回してないのが、勿体ない気がしますが。

株式など有価証券は微増だったそうです。
 
一方の負債はどうだったかというと、低金利を追い風に住宅ローンを組む世帯が増えたため、40歳未満の世帯で16.6%増加、60~69歳の世帯も12.2%増となり、相続税対策による不動産購入が影響したとみられています。

老後に備えるために最低3000万円は貯畜がないとダメですよと、よくFPや評論家の人が言ってますが、高齢者世帯の貯蓄2385万円ということですから、金額は別にしてもしっかり老後に備えようとしていることがわかります。

逆にこのことが経済の閉塞感を生んでいる要因にもなっていると思いますが、福祉政策の現状を見るに、自分の身は自分で守るという考えになってしまうのは仕方のないことだと思います。

バックナンバー:老後公的年金では足りない10万円を埋める方法
バックナンバー:格差社会、自分の身は自分で守る
バックナンバー:老後破産を防ぐために
バックナンバー:、老後お金で苦労しないために準備すること
バックナンバー:、低収入でも貯金が出来る人の特徴





プロフィール

長年企業のコストダウンの旗振り役を担い、ミスターコストダウンと呼ばれた経験と知識を家庭の節約術に応用し、節約出来たお金を貯金に回せるようにしたい。

スコーピオンZ

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