家計簿節約隊の節約術で貯金を増やそう!
家計費を節約するための節約術を通して預金の増やし方をお教えします。

家計費の中の固定費削減方法(節約術→貯金)/家計を助ける節約サイト




またまた家計費の中でもその比重が重い固定費
の削減方法=節約術のお話しです。

固定費は定期的に見直す形で効果大です。

1.生命保険の見直し
①定期保険は収入保障定期がおすすめ
②終身保険は低解約返戻金型がおすすめ
③医療保険は×、がん保険は○
 医療保険にどうしても入りたい人は保険料返戻型がおすすめ
バックナンバー:後悔しない生命保険の選び方

2.自動車保険の見直し
①保険料のセーブを考えるのなら通販型自動車保険がおすすめ
 その中でも、イーデザイン損保・ソニー損保が事故時の対応評価
 が高い。
 但し、通販型自動車保険を申し込む前に自動車保険について
 ある程度勉強が必要
バックナンバー:後悔しない自動車保険の選び方



3.住宅ローンの見直し
①繰上げ返済
 「返済額軽減型」より「期間短縮型」の方が長期的にお得
②借り換え
 最適な金融機関の条件
 ・保証料がかからない
 ・繰上げ返済をするのに金額等の制限がない
 ・「団信」の手数料が低い
バックナンバー:住宅ローンの削減
バックナンバー:住宅ローンの見直し


4.携帯料金
①割引プランを見直す
②出来れば複数のショップで確認
③格安SIMを検討する。
バックナンバー:通信費の節約術

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個人年金保険VS確定拠出型年金(節約術→貯金)/家計を助ける節約サイト




一月ほど前のブログで「個人型確定拠出年金」の話を
させていただきましたが老後の備えとして、もうひとつ
「個人年金保険」がありましたので、今日はこれに ついて
おさらいしたいと思います。

「個人年金保険」は、「個人型確定拠出年金」に比べると
税制メリットにおいてかなり見劣りするので個人事業主 の
人は入っても仕様がないと言う人がいますが、私は
「個人年金保険」を切り捨てる必要はないと思います。

「個人型拠出年金」は60歳までしか入れないのに対し
「個人年金保険」は最長74歳まで入ることが出来ます
ので、 第3の年金として十分考えられてもいい保険だと
思います。

勿論、個人事業主以外の会社員の方も検討に値する
保険だと思います。




それでは「個人年金保険」の特徴をみていきたいと思います。
①基本年金額は契約時に確定する。 将来の計画が安心して
 立てられる。
②他の生命保険と別枠で保険料の税額控除を受けられる。
  一般生命保険料控除・介護保険料控除とは 別枠で
 個人年金保険料の所得控除を受けら れる。
③年金額をもらう時には所得とみなされる。 年金としてもらう場合には
 雑所得、一時金 で受け取る場合は一時所得として扱われる。

それぞれ受け取った額から必要経費(支払 った保険料等)を
差し引いた金額に税率が かかるので、ほとんどの場合無税の可能性大。

東京海上日動あんしん生命のパンフレットに「契約例」 が載っていたので
紹介します。

・契約年齢 30歳 男性 ・月払い保険料 10,000円
・保険料払込方法 月払い(口座振替扱い)
・保険料払込期間 65歳まで ・据え置き期間 なし
・年金種類 確定年金「定額型」 ・年金支払い期間 10年間
・基本年金額 451,670円




この例ですと、保険料総額が4,200,000円で年金の総額が
4,516,700円ですので、35年間の総利率が7.5%になり
確かに高利率ではありませんが、65歳以降毎年451,670円 の
お金が入ってくるって魅力ではないでしょうか?

毎月10,000円の節約(節約術で)で 挑戦してみるのも
価値があると思います。

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先取り貯金後の残高確認で貯金を殖やす(節約術→貯金)/家計を助ける節約サイト



前々回のブログで行動経済学から見た
「人間の非合理的行動」について
プレジデントの記事をもとに、すごく
乱暴に説明させていただきました。

ファイナンシャルプランナー等家計の
節約やお金の貯め方をアソバイスされ
ている方の中には、3番目のメンタルアカンテイング
を重要視される方が多いです。

少し繰り返しになりますが、メンタルアカンテイング
とは、人間の心の中には財布が存在し、しかも複数あり、
使ったお金は別々に勘定されていて、トータルの残高
管理が全くなされていない。

節約してお金を残すのに大切なことは「残高確認」
です。

常に残高を意識することが大切なことであり
収支の中身にこだわることではありません。

ここで言う収支とは既に発生した収支のことであり
これから発生しうるであろう収支のことでは
ありません。

常に残高を意識するということは、使えるお金が
後いくらあるかを把握しているということです。



そんなこといつもやってるよ。
お怒りの声が聞こえてきそうです。

そうです。
だから、先取り貯金が効果あるのです。

このブログでも紹介させていただいた1000万円
以上貯めたOLの方も主婦の方も必ず先取り貯金
をされていました。
バックナンバー:実際に1000万円貯めた人の貯蓄法
バックナンバー主婦の方が1000万円貯めた方法


人間の非合理的行動を読まなくても、つい散財
してしまった人は多いと思います。

先取り貯金後の残高で生活が送れるよう自分に
合った仕組みを考え、それを習慣になるよう
継続していく。

それが遠回りでも確実にお金を貯める最善の方法
だと思います。

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ふるさと納税のおさらい・配偶者控除の年収150万円へ(節約術→貯金)/家計を助ける節約サイト




今職場の話題は配偶者控除とふるさと納税では
ないでしょうか?

自民党の税制調査会は配偶者控除を受けれる
人の年収を今の103万円から150万円へ引き
上げることを検討している。

150万円に引き上げられるとしたら、今度は
130万円の壁すなわち社会保険への加入義務
が生じる。

そうすると、当然ながら収入アップ=手取アップ
とはならない。

将来の手取りアップをとるか今の手取りアップを
とるか、近い将来選択を迫られることになりそう
です。

次にふるさと納税の再おさらいです。

ふるさと納税については職場でもすすめられている
ところが結構あるみたいです。

私もやりましたが、私の周りの人たちも 結構節税に
なったと言われています。

節税=家計費の節約術ですね。





ふるさと納税については広く知られていて
1昨年は14億円もやられているそうです。

ふるさと納税のメリットは 何と言っても寄付金
扱いされ 「税金が控除」されることです。

それでは、簡単にその仕組みを 解説します。

まず、控除の額はその人の「所得」や 「寄付金」に応じて
変動するということです。

以下のモデルケースで見ていくと
<年収700万円、夫婦子2人
所得税率10% 住民税率10%、4万円の寄付>
・所得税控除  3,800円 ・住民税控除 35,300円
すなわち4万円の寄付金で 合計35,300円の節税に
なるという ことです。

確かにお得感がありますね。

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人間の非合理的行動(節約術→貯金)/家計を助ける節約サイト




雑誌「プレジデント」のバックナンバーに面白い記事が載っていたので

節約を目指す皆さんに是非紹介したいと思います。

それは、行動経済学から見た「人間の非合理的行動」

すなわち「損している行動」を何故選択してしまうかが、例題を交え

説明されていました。

1.アンカリング効果

意味 人間は最初に示された数字に強い影響を受ける。

例 定価59,800円のスーツが29,900円の半額セール

約3万円も安いと思い込んで買ってしまう。

落とし穴 定価が本当に59,800円なのか、景品表示法違反

をしているケースが後を絶たない。

対策 買いたいものがあれば、バーゲン前に調べておく。


2.ヒューリシテイック

意味 心の錯覚 複雑な計算を自分の経験と照らし合わせ

単純化しようとする心の動き。

例 10%のポイント還元付きと1割の現金割引の比較

落とし穴 どちらも10%なのでポイントが貯まる方を選択しがち

しかし、10%のポイントがつくということは110%の

買い物出来ることを意味し、割引率は9.1%になる。

一方、1割の現金割引の方は、ずばり10%の割引。

対策 表面的な数字だけで納得せず、きちんと計算すること。



3.メンタルアカンテイング

意味 人間の心の中には財布が存在し、しかも複数あり、

使ったお金は別々に勘定されていて、トータルの残高

管理が全くなされていない。

例 退職金の大半を「毎月分配型投資信託」につぎこむ。

落とし穴 預金と違い投資信託は儲けも損もすべて投資家のもの。

分配金をもらった分、投資信託の純資産は減っている。

4.おとり効果

意味と例 以下の3つの新聞購読プランの中で選ぶとしたらどのタイプ?

①ネット版のみ 2000円

②印刷版のみ 5000円

③ネット版+印刷版 5000円

3つの選択肢のばあい

①は16%、②は0%、③は84%の結果。

①と③の二つの選択肢のみの場合

①68%、③32%の結果。

②がおとり。

落とし穴 ①と③だけの比較ではわかりにくいので、②という③との

比較が容易で明らかに劣った選択肢を示すことで、③が

圧倒的に選ばれる。


上記の非合理な判断による損を回避するには、①必要以上に損を恐れないこと

②市場価格を調べること③買い物にルールを設ける「ルール化」が有効。

「ルール化」の例 買いたいものがあってもすぐ買わず1週間後に判断する。


普段から節約術を研究している私にとって、興味深い内容だったので、皆さんに

紹介しました。

内容紹介に当たってかなり乱暴に要約してしまいました点お詫びいたします。

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人生後半に破裂する5つの巨大爆弾とその対処法(節約術→貯金)/家計を助ける節約サイト




今回も雑誌プレジデントの11月14日号から題材を
とらせて頂いております。

題して「人生後半に破裂する5つの巨大爆弾とその
対処法」です。

一つ一つ見ていきます。

①介護・医療費
これは、既にニュース等で報道されているのでお分かり
だと思うが、制度改革の進展で、自己負担額が倍増に
なりかねない。
          ↓    ↓
・自分が利用出来る公的医療制度を調べる。
・子ども等同居家族と世帯分離して、医療費や介護保険料
 を節約する。
・一番いいのは、病気にかからないよう気をつけて、定期的に
 健康診断を受け、重症化する前に病気を見つけること。

②年金はたん
このことも、周知の事実化していますが、当然いきなり
はたんということではなく、受給年齢もも金額も大幅
改悪の可能性大。
          ↓    ↓
・最後の砦は個人年金や確定拠出年金です。
 来年1月より専業主婦や公務員も加入できるようになる
 ので、検討してみてはいかがでしょうか?
バックナンバー:年末調整・確定申告




③熟年離婚
資産半分、退職金も半分。
          ↓    ↓
・対策は奥様を大切に思うことだと思います(ここだけは
 私見です)

④親離れしない子
いつまでもニートの子、離婚した娘の扶養で家計は
赤字。
          ↓    ↓
・スネかじりを作らないためにも、子どものうちから金銭
 教育をすることが重要。

⑤退職金
慣れない資産運用で老後破綻続出。
          ↓    ↓
・姿勢としては守りの方向。
 投資するなら少額を中長期に分散投資する。
・住宅ローンがあれば、退職金を使って完済する。
 その方が利回り的には断然得な場合が多い。

参考にしていただければ嬉しいです。

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老後、お金で苦労しないために準備すること(節約術→貯金)/家計を助ける節約サイト




5日前のプラジデントオンラインに大高さんというファイナンシャルプランナーが「60代・年金150万円、夫のリタイアで貯金切り崩し計」というタイトルで60代の家庭の家計改善について寄稿されている。

その家庭の例では、年金150万円が唯一の収入で、年間140万円の不足となる。

当然その不足額を預貯金の取り崩しで補っているのだが、これでは預貯金がいくらあっても足りない。

人生90年のことを考えると、3000万円は預貯金がないとだめだということになる。

そんな世帯がいったいどれだけあると言うのだろう。

先日引き合いに出した今月号のプレジデントでも、老後特集が組まれていたが、私なりにこれだと思った対策があったので、ご紹介する。




それは、定年後も働いて月10万円の収入を年金の他に得るということである。

なんだまだ働かなければならないのか。不満の声が聞こえそうです。

そうです。働くのです。

プレジデントの記事では、定年後も働くことが出来るように、現役時代に人脈を増やせとか後輩を可愛がれとかアドバイスが書かれていたが、それが出来る人はすればいいと思うが出来ない人でも、働く気があれば、月10万円は難しくはないと思う。

回りを見てみてください。

いかに高齢の方ががんばって働いているか。

月10万円の収入が年金の他に得ることが出来れば、3000万円も預貯金は必要ないですね。

健康管理に気を配り、働ける年を増やしていくことこそ大切なことだと思う。

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高年収ビンボーVS低年収リッチ(節約術→貯金)/家計を助ける節約サイト



プレジデントの11月号に標記のタイトルで
特集が組まれていた。

面白かったので、皆さんにも紹介したいと
思います。

そもそも、この号のプレジデントの題名が
「上流」老後、「下流」老後であるからして
お金の心配がない老後を目指す指南書
になっています。

いろいろお金の扱い方を丁寧に解説してい
るが、ここでは私が着目したポイントに絞り
紹介します。

言うまでもなく、お金が貯まる人は、お金の
扱いが丁寧です。

ストレスを理由に物を買ったり、飲みに行ったり
自分へのご褒美を買う人は、お金の扱い方が
丁寧とは言いづらく、貧しい老後になる可能性
が高い。

また、自販機でためらいなく飲み物を買う
コンビニをよく利用するなど、小さな支出に無頓着
な人や、月に2・3回しかサウナに入るためだけに
数千円以上の月会費をスポーツジムに払っている
人も危険である。



私自身も結構当てはまることが多いので、気を
付けなくてはいけない。

やはり、そんなに細かくなくてもいいから、月単位
のお金の出し入れが分かる「家計簿」的なものは
必要。

このブログでも再三再四解説してきた、家計の多く
を占める固定費について、住宅、車、保険、教育費
が家計の70~80%を占めると家計は恒常的に
苦しくなる。

そういう人は絶対見直しが必要。

また節約し過ぎてもダメ。

食べたいものを食べないなど、家族が幸せを感じ
ない節約はしてはいけないと警鐘を鳴らす。

余ったお金だけでがっちり貯められた人など見た
ことがない、先取り預金が不可欠。

以上羅列っぽくなってしまいましたが、あらためて
我が意を得たりと思いました。

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お金が貯まる人の心構え(節約術→貯金)/家計を助ける節約サイト



前述した通り年収200万円の人でも
貯金が出来る人は出来るし、年収
800万円の人でも貯金の出来ない
人もいます。

年収200万円の人の貯金の源資は
収入増ではなく支出減、すなわち節約です。

貯金の出来る人とそうでない人とでは
貯金という行為に対する精神面の有り様
すなわち心構えが違うと思います。

貯金の出来る人の心構えと具体的な節約術
に迫ってみたいと思います。

1.貯める理由をハッキリさせる

このことの重要性については、私もこのブログで
何度か述べさせていただきましたが、出来れば
長期的なものと短期的なものとを分けて貯金を
管理することをおすすめします。

そのためにも、貯蓄用口座としてサブ口座を2本
持つことをお勧めします。

また、ネット銀行口座についても検討してみたら
いいと思います。



2.細かな節約よりも固定費カットの方が成果は大きい

固定費とは家賃・住宅ローン・生命保険料
新聞代等ですが、固定費・変動費にかかわらず
やれそうなところから始めたらいいと思います。


3.冷蔵庫の中が汚い人は貯金がうまくない人が多い

私が提唱している食料品の買い方をすれば
自然と冷蔵庫の中はキレイになります。


4.どんなお金の使い方をしているか知る

皆さん、家計簿つけてますか?

私も口を酸っぱく言ってますが、家計簿が全ての元
になると言っても過言ではありません。


家計の節約方法は、企業の予算管理を真似れば
上手くいくと思っています。

目標利益(目標貯蓄額)を捻出するために
経費(家計費)をカットしなくてはいけない。

そのための実施策を考える。

考えた実施策を実行に移す。

実行した実施策が、計画通りの成果(節約)
をあげられたか検証する。

上記のplan do see のサイクルを繰り返して
予算管理(家計費管理)の精度を上げていく。

そのためにも家計簿は絶対に必要です。

以上、参考にしていただければ幸いです。

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お金が貯まらない人に共通する10の行動と心理(節約術→貯金)/家計を助ける節約サイト



節約アドバイザーの丸山晴美氏がマイナビニュースに
標記の題名で寄稿していた。

そもそも丸山氏は年収350万円弱のころ、1年で200
万円貯めた凄い人。

この凄い人が、収入が低くても貯金の出来る人がいる
反面、収入はそこそこあるのにお金が貯まらない人が
いることに気付き、後者の人達の共通項を発見した。

10項目列挙する。
①何事も形から入ろうとする
②言い訳が多い
③部屋が散らかっている あるいはデスクが汚い
④みえっぱり
⑤お金にルーズ
⑥人を安易に信用しすぎる
⑦ストレスをお金で発散する
⑧お金の流れを見るのが怖い
⑨外食や中食が多い
⑩給料日前になるとクレカ払いが増える


節約アドバイザーが言っているのだからその通りでしょう。

お金を貯めたいと思ったら早速③のお部屋の整理整頓から
はじめましょう。
お部屋の整理整頓が終わったら冷蔵庫の中を整理整頓
しましょう。

次に外食は極力抑えましょう。
これだけでも結構な金額を浮かすことが出来るはず。

後の8項目は心構えの問題なので、自分が本気で貯金
しようと思えるかにかかっている。

丸山氏の半分でも貯金として残せたら万々歳である。

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プロフィール

長年企業のコストダウンの旗振り役を担い、ミスターコストダウンと呼ばれた経験と知識を家庭の節約術に応用し、節約出来たお金を貯金に回せるようにしたい。

スコーピオンZ

Author:スコーピオンZ
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