家計簿節約隊の節約術で貯金を増やそう!
家計費を節約するための節約術を通して預金の増やし方をお教えします。

節約癖をつけて老後に備える(家計簿節約術→貯金)家計を助ける節約サイト


昨日の読売新聞に「定年後、夫婦2人で暮らすには、毎月いくら

お金が必要でしょうか」

というテーマのコラムが掲載されていました。




総務省の家計調査(2014年度)では、夫が65歳以上、妻が60

歳以上の夫婦のみの世帯の場合、月平均支出は約27万円だそうです。

一方、支出に対する収入の方は、公的年金のみの場合

約21万円

不足額の6万円は主に貯金を取り崩して賄っているとのこと。


フィナンシャルプランナーの「老後に備える3つのポイント」として

①まずは現状の家計支出を把握する。
②家の修繕など特別支出も想定する。
③収入減に合わせて生活コストを見直す。
とありました。


まさしく、私がブログで口酸っぱく言ってきたことです。

①は簡単な家計簿をつけることから始めてみてください。
③は10%とか20%とか目標を決めて生活コストを節約する。

節約方法はこのブログのバックデートを参照してください。
細かく具体的に説明しています。





余談ですが、毎月6万円を切り崩しているとありますが

人生80歳時代、65歳から余命15~20年、トータルで

1,000万円~1,500万円の預金が必要となります。

出来る人と出来ない人がいるはずです。


老後を迎える前にしっかり節約して、毎月少しずつでも預金を

していくことが、いかに大事かがわかる記事でもありました。

月1万円で1,000万円貯めるのに何年かかるでしょう?

利息を無視すれば何と83年以上かかります。

25歳から初めて、65歳で480万円(利息無視)です。

やはり、お金って大切ですね。

1円たりともおろそかにできませんね。

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家計を助ける節約サイト



自動車保険の節約術・イーデザイン損保(家計簿節約術→貯金)家計を助ける節約サイト


通販型自動車保険も色々ありますが、その中でもイーデザイン損保

人気が高いようです。




テレビでもコマーシャルをしているので、ご存じの方も多いのではない

でしょうか?

イーデザイン損保は大手損保会社の一つである東京海上グループ

通販型自動車保険です。

価格.com等の「お客様満足度ランキング」で1位を獲得していました。


それでは保険料はどうなのでしょうか?

充分節約できるのでしょうか?

イーデザイン損保のホームページで保険料の例が載っており

代理店自動車保険に比べ3割安いとなっていました。

本当かな?

東京海上日動のホームページで試算してみました。

イーデザイン損保の「30歳以上補償」を東京海上日動では

「35歳以上補償」に読み替え、

同じくイーデザイン損保の「走行距離」を保険料に反映する

仕組みを東京海上日動ではとっていないという違いを考慮

し、他は同じ条件で試算した結果

イーデザイン損保の方が35%安い結果になりました。

かなりの節約になりますね。

ご興味のある方はご自分で試してください。





それでは通販型自動車保険の中ではどうでしょう?

イーデザイン損保は安いのでしょうか?

先日このブログで紹介した知人の見積りでは、

残念ながら、僅差ではありますが一番高かったです。

CMでも言ってますが、この値段で東京海上グループの安心

買うと思えばお得感があるのでしょうか?

結構説得力があるかも。

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無保険自動車(家計簿節約術→貯金)


事故の相手が自動車保険に入ってなかった。

考えてみてもゾットします。




ソーシャルサイトgooの質問コーナーでも取り上げられていましたが

当事者にとっては悪夢のような出来事です。


前回のブログで書きましたが、保険会社は反社会的勢力との関わり

を一切絶とうとして、暴力団関係者との契約をしないと明言しています。

こうなると、無保険自動車が世に公然と存在することになります。


ここでは、そのことの善悪を論議するのではなく、もしそのような車と

事故った場合の話をします。


自動車保険ではこういう場合に備えて「無保険車事故傷害保険」なる

ものを設けています。

これによると、無保険車を相手とする事故で死亡もしくは後遺障害に

なった場合、相手から十分な補償が得られないときに保険金が支払

われるとあります。

この保険は、自動付帯されていたり、特約で設けられたり、保険会社

によって異なるので、保険会社によく確認してください。

今入られている保険で補償されてないようでしたら、考えもんです。


これによって、対人に関しては「自賠責」と「無保険車保険」とで何とか

補償されますが、対物は一切補償されません。

車両保険に入っていなかったら、それこそ自腹を切るはめになります。


弁護士費用に入っていれば弁護士さんに相談出来ますし、訴訟を起こす

ことも出来ますが、時間と心労が半端ではありません。





こういったケースも考慮に入れた自動車保険選びをしなくてはいけない

となると、車両保険も入っておかなくてはいけないし、無保険車保険も

つけておかなくてはいけないし、弁護士費用も必要になってきます。

保険料が嵩む一方ですね。


でも私は、それでも数万円のお金で済むのなら、

その方がいいのではないかと考えます。

仕事を抱えながらの訴訟は正直しんどいと思います。

それと、この場合しっかりした相談相手が欲しいですね。

訴訟の良し悪しなんかをきちんと説明出来る人に相談したいと思います。

そうなると、プロの代理店かな?


ここでも本当に自分に合った自動車保険を選ぶ難しさが分かると思います。

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自動車と歩行者の事故(家計簿節約術→貯金)


今日も、初めて自動車保険に加入する人や自動車保険の見直しを

考えている人に少しでも役立つ情報を提供していきたいと思います。





以前、自動車同士の事故の時の過失割合をご紹介しましたが、

今日は自動車と歩行者の事故の場合の過失割合について

説明したいと思います。


前提として信号のある交差点の横断歩道上の事故です。

1.自動車も歩行者もともに青信号

・歩行者は青信号で横断開始
・自動車は青信号で右折ないし左折

過失割合  歩行者の過失割合  0
自動車の過失割合100


2.自動車は青信号、歩行者は黄信号

・歩行者は青信号で横断開始
・自動車は青信号で交差点に進入

過失割合  歩行者の過失割合 30
自動車の過失割合 70


3.自動車は青信号、歩行者は赤信号

過失割合  歩行者の過失割合 70
自動車の過失割合 30


歩行者が赤信号の時でも自動車の過失責任が問われます。

自分の方が青信号でも運転時には充分な注意が必要です。





さて、人身事故の時使われる保険は何でしょう?

そうです、強制保険とも呼ばれている自賠責保険です。

自賠責保険で最大4000万円まで保障されますが、それを超える

賠償については、任意保険とも呼ばれている民間の自動車保険の

対人賠償保険で保障しなければなりません。

このブログの「対人賠償・対物賠償」でも説明していますが、

2億円以上の高額な判例も出ていますので、対人賠償保険は

是非とも無制限の加入をおすすめします。


一方被害者側からみると無保険自動車の心配が出てきます。

昨今の暴力団追放の一環としてメガ損保は暴力団関係者との

契約を行わないとしています。

その辺のことを次回取り上げたいと思います。

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通販型自動車保険の節約保険料(家計簿節約術→貯金)


通販型自動車保険って本当に保険料が節約出来るのだろうか?

通販型自動車保険の広告を見ると、私の自動車と同じ車種で見積もり広告が

出ていました。




そこには保険料が36,460円とありました。

私の更新のお知らせの保険料は87,860円だったので、

この差は何なのか、代理店に問い合わせました。


問い合わせて分かったこと。

1.補償内容に隔たりがある。

◎新聞広告の通販型自動車保険の補償内容
①運転者の範囲    本人・夫婦限定
②対人賠償責任保険 無制限
③対物賠償責任保険 無制限
④人身傷害保険    搭乗中のみ補償
⑤車両保険       エコノミー条件
              免責 5-10

◎私の代理店型自動車保険の補償内容
①運転者の範囲    制限なし
②対人賠償責任保険 無制限
③対物賠償責任保険 無制限
④人身傷害保険    搭乗中のみ補償にしていない
⑤車両保険       一般条件
              免責 0-10
⑥特約          弁護士費用・対物超過修理費用


それでは私の自動車保険を新聞広告に合わせた場合どうなるか

試算してもらいました。

保険料45,180円

それでもまだ2割ほど新聞広告の方が安い。





念には念を入れ私の補償に合わせたら、新聞広告の保険料は

どう変わるのか、その保険会社に電話して訊いてみました。

すると、答えは61,940円


但し、車両保険の免責金額は0-10ではなく、5-10のまま。

それを考慮しても、やはり2割安い

金額で言うと14,400円もの違いになる。

この差は大きい。

ずいぶんな節約になる。


それではどこの通販型自動車保険もこんなに安いのだろうか?

友人と同僚が試しに、このブログに掲載している「見積もり一括サイト」

から見積もりをとったところ、一番安いので、現在の保険料(代理店型

自動車保険)より4割も安いことがわかりました。

そして、通販型自動車保険同士、厳しい価格競争をしていることも

わかって来ました。

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大手損保会社の自動車保険の強み(家計簿節約術→貯金)


私は基本的には自動車保険は通販型でいいと思っていますが

大手損保会社の代理店をやっている友人から、気になる話を聞きました。




それは、その友人から自動車保険を契約している人が事故に遭い

当然ながら友人が事故処理に当たった時の話です。


その事故は交差点での出会い頭の事故でしたが、

信号のない同じ道幅での交差点事故は

原則、左方優先が決まっていて、友人のお客さんが左方だったので

過失割合は友人のお客さん40の相手60だそうです。

ところが、相手が自分は減速し、そちらは減速しなかったのだから

過失割合はお客さん60の相手40だと言い張り出しました。

勿論、お客さんも減速したと主張します。


こうなると事故の解決まで時間がかかってしまいます。

相手の保険会社は通販型自動車保険でした。


結局この事故は50対50で解決したのですが、

友人のお客さんは彼にこう話されました。

「A(友人)さんがいてくれて本当に助かったよ。仕事中、事故関係の電話で

惑わされることなく、夜落ち着いた時間に打ち合わせをしてもらい

長年の経験上のアドバイスも非常に参考になった。

ひとりで事故の対応に当たっていたら、精神的にもまいってしまい

仕事にも支障をきたしていたかもしれない。

本当にありがとう。」


そうか  事故時の代理店の役割は大きい>んだな。





自損事故とか当て逃げとか相手がいない事故や相手がいても過失割合で

もめない事故はともかく

事故の内容が複雑になればなるほど代理店の存在は大きくなるのは

確かだと思います。

先のお客さんも言っていた通り、代理店は相手への大きな壁にもなってもくれ、

話しを親身になって聞いてくれる信頼出来る味方です。


通販型自動車保険のシェアは代理店型自動車保険に比べまだまだ低いのが

実情なようです。

上記の話は、まだまだ代理店型自動車保険が強い要因になっている例

と言えるのではないでしょうか?


(参考)
自動車同士の事故の時の過失割合(道幅は同じ)

*自動車の交差点では左方優先

①A(直進:左方)もB(直進:右方)共に減速せず

A:40
B:60

②Aが減速せずBが減速した

A:60
B:40

③Aが減速してBが減速せず

A:20
B:80

信号のない交差点では減速しよう。

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通販型自動車保険料の実例(家計簿節約術→貯金)


車の買い替えを検討している私の同僚が、このブログに掲載されている

「自動車保険の見積もりサイト」にアクセスし、各保険会社から見積もりを受け取りました。




彼が買い替えを考えている車は中古のカローラアクシオです。

彼は今現在、デイーラーを介して大手の損保会社の自動車保険に加入しています。

車両入れ替えで今のまま保険を継続しようと思ったのですが

私のブログを知り、見積もりをとってみようと思ったらしいのです。

今度買う予定のカローラアクシオは75万円の中古車です。

現在の彼の等級が16等級

免許の色がゴールドで、使用目的は日常・レジャーです。

車両入れ替え後の保険料は72,230円だそうです。

一括見積もりサイトで得た保険料:以下安い順に表示します。

44,880円

44,930円

46,500円

50,600円

51,610円

64,810円

保険会社は、アクサダイレクト、アメリカンホーム、SBI保険、大人の保険(セゾン)

ソニー損保、三井ダイレクト(順番はアイウエオ順で保険料の安い順

ではありません
)です。




前にも書きましたが、同じ通販でも価格差が生じています。

実際、自動車保険は車種や補償内容により保険会社で差があります。

ご自分で試されるのが賢明だと思われます。

同僚は今上記の見積もりを送ってくれた保険会社の「顧客満足度ランキング」

や口コミ評判等を参考にして決めたいと言っています。

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個人賠償責任の実例(家計簿節約術→貯金)




このブログで以前説明した「個人賠償責任保険」の活用事例

が出てきたので、あらためてこの特約の必要性を強調させてもらいます。


会社の同僚の奥さんが、自転車で商店街から公道に出ようとしたところ

右側から徐行してきた自動車とぶつかってしまいました。

車はすぐに停車しましたが、自転車は前輪を軽くぶつけられ、その調子に

奥さんは自転車とともに車にぶつかるように倒れてしまいました。

幸い、奥さんのケガは擦り傷程度でたいしたことはなく、自転車も修理出来る

程度の損傷で済みました。

ところが、倒れた調子に相手の自動車を少しだけ傷つけてしまいました。


この場合奥さんの過失割合は発生するのでしょうか ?

答えは発生する場合があります。

勿論、相手は自動車保険に入っているので、奥さんへの補償と自転車の修理費用

について過失割合分の保険を使えます。

それでは奥さんはどうでしょう?

旦那さんの自動車保険を使えるでしょうか?

残念ながら答えはNOです。

旦那さんの自動車保険の人身傷害は「自動車搭乗中のみ」にしているので

この場合、奥さんのケガは補償されません。

それでは、相手の自動車の修理代はどうでしょう?

相手の車の修理代は旦那さんの自動車保険ではなく、特約

で入っていた 「個人賠償責任保険」で補償されます。




この特約は、事故で自分とその家族が他人から損害賠償を請求された場合に

支払われる保険です。

自動車事故だけではなく、日常生活に起因する事故を補償してくれますので

是非加入をおすすめします。

保険料も月額150円位なので入り易いと思います。


同僚曰く「個人賠償責任保険に入っていて、本当に助かったよ。

今度保険を見直しをして、人身傷害保険の「自動車搭乗中のみ」を外したよ。

家内だけではなく、子供も結構自転車を使うのでね」


皆さんも参考にしてください。

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401Kのメリット(家計簿節約術→貯金)


401Kのメリットは何と言っても税制の優遇措置です。

金額は厚生年金加入者と国民年金のみの加入者とでは大きく

違いますが、掛け金を全額所得控除出来ます。




厚生年金加入者の最大所得控除額 216,000円

国民年金のみ加入者の最大所得控除額 816,000円

どうです?

大きいでしょう。

特に国民年金のみの加入者、自営業の方が多いと思いますが

この金額は非常に魅力的だと思います。

昨日のブログで申し上げた通り、国民年金のみ加入者は厚生年金

加入者に比べ、年金支給額が低く抑えられます。

収めている金額が少ないのだから当然と言えば当然なのでしょうが

月額7万弱の年金では生活が成り立ちません。

収入のあるうちに老後の備えをすることは必要なことだと、誰でも

思うところですが、大きな余禄があるものにこしたことはないと

思います。




どの位の金額効果があるか具体的に数字で見て見ましょう。

ここでは、国民年金のみ加入者を例にとります。

毎月の掛け金を3万円とします。

所得控除金額が年間36万円、税率20%の人で所得税の減額

が年間7.2万円になり、仮に20年間で144万円も節税が出来る

ことになります


勿論、掛け金の3万円も元本だけでも720万円になっています。

401Kでは元本の運用は本人が数種のプランから選択する訳

ですが、国債の購入プランのように元本保証プランもあるので

安心です。


401Kもう一つのメリットは、支給開始が61歳からだということです。

ご存じのように公的年金の支給開始時期が65歳に段階に引上げ

られています。

401Kは一時金でも受け取ることが出来、公的年金支給までの

つなぎとしても活用出来ると思います。

401Kは銀行や保険会社で取り扱っていますので、興味がある

方は是非問い合わせてみて下さい。

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日本型401K(家計簿節約術→貯金)


今日は年金の話をしたいと思います。

年金の話と言うと年寄の問題と思われがちですが、とんでもない。

老後は全ての人にやってきます。




少数の人を除いて大半の人は、老後の生活を年金を頼りに過ごしていく

ことになると思います。


そういう意味で年金は老若を問わず皆の問題であります。

年金支給額は多ければ多いほどいい訳ですが、厚生年金も国民年金も

自分で自由に積立額を増やすことが出来ません。

それを補う意味で厚生年金基金や国民年金基金があるわけですが、

厚生年金基金に加入していない企業も多く、満足な環境にいるとは

決して言えません。

更に、国民年金と厚生年金の差も見過ごせません。

そもそも国民年金は自営業の人のために設計されて始まったもの

なので、定年がなく年金だけで暮らすということは想定されてなく

月額の保険料は固定で金額が抑えられているかわりに、受給する

年金額も低いものになっている訳ですが、現実的とは言えない状況

になっているのは周知のことです。





老後の年金を増やす対策として401Kを提案いたします。

401Kって何?

そんな皆さんの声が聞こえてきそうです、


それでは401Kについて説明します。

一言で言えば、厚生年金と国民年金が確定給付型年金に対し

401Kは確定拠出型年金です。

厚生年金と国民年金が貰える年金が決まっているのに対し

401Kは毎月一定金額を掛けていき、貰う年金は自分が選択

する運用方法次第ということです。

運用方法はロウリスク・ロウリターンから

ハイリスク・ハイリターンまで様々です。

その他税制のメリットとか利点がありますので、次回それらを

説明します。

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プロフィール

長年企業のコストダウンの旗振り役を担い、ミスターコストダウンと呼ばれた経験と知識を家庭の節約術に応用し、節約出来たお金を貯金に回せるようにしたい。

スコーピオンZ

Author:スコーピオンZ
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